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内科学会認定医 |
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当院初期研修後内科系に1年以上研修し、卒後3年目の2月に受験資格、卒後4年目に取得。 (専門医は最短で卒後6年目で受験資格。論文3編、学会発表3編) |
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外科学会専門医 |
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当院初期研修後に外科で3年間修練し、120例以上の術者としての経験を含む350例以上の手術手技を経験。論文あるいは学会発表合わせて2編。 上記を満たすことで卒後6年目の8月に受験資格、12月に取得。 |
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消化器外科専門医 |
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外科専門医であること。当院初期研修後に5年間修練し、450例以上の診療経験。 筆頭者としての研究発表を6件(論文3編を含む) 上記を満たすことで卒後8年目の5月に受験資格、12月に取得。 |
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消化器病学会専門医 |
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日本消化器病学会の会員歴継続が満4年間以上必要。下記1、2ともに医師免許取得後最短で7年目に受験資格あり。 |
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1.内科学会認定内科医資格取得者 |
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→認定内科医資格取得に必要な所定の内科臨床研修(3年間)終了後、満3年以上の認定研修。 |
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2.外科専門医資格取得者 |
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→外科専門医予備試験受験資格に必要な所定の外科臨床研修終了後、満2年以上の消化器臨床研修が必要。 |
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消化器内視鏡学会専門医 |
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5年以上継続で学会会員であること。指導施設(当院)にて5年以上研修し、所定の技能ならびに経験を有すること。申請時に日本内科学会、日本外科学会、日本医学放射線学会、日本小児科学会のいずれかの認定医もしくは専門医の資格を有すること。 |
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超音波専門医 |
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申請時5年以上の学会会員であること。超音波指導医の指導のもと、「超音波専門医指導カリキュラム」に準じて5年間継続して研修を行っていること。 筆頭者として5編以上の超音波医学に関する学会発表、あるいは学術論文を有すること。 500例以上の超音波診療経験を有すること。 |
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アレルギー学会専門医 |
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内科学会認定医取得年度を含め3年目に受験資格。 当院アレルギー・呼吸器内科にて後期研修し、アレルギー科症例40例。 卒後6年目。 |
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呼吸器学会専門医 |
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内科学会認定医取得年度を含め4年目に受験資格。 当院アレルギー・呼吸器内科にて後期研修。 学会論文(共著可)3編、学会発表3編。 最短で卒後7年目。 |
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感染症学会専門医 |
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内科学会認定医取得年度を含め4年目に受験資格。 当院アレルギー・呼吸器内科にて後期研修。 筆頭者論文1編、学会発表2編。 最短で卒後7年目。 |
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Infection Control Doctor(化学療法学会/環境感染学会) |
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当院にて感染対策の業績+講習。 卒後5年目。 |
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抗菌化学療法認定医(化学療法学会) |
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当院にて抗菌薬適正使用の業績+講習。 卒後2年目。 |
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心療内科学会認定登録医 |
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当院で2年間の初期研修後、当院アレルギー・呼吸器内科にて心療内科症例30例+講習。 卒後4年目。 (専門医は最短で卒後6年目で受験資格。論文3編、学会発表3編) |
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緩和医療学会専門医 |
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初期研修後、外科、産婦人科または内科系後期研修にて2年以上の緩和医療の研修。 緩和医療症例20例。筆頭者論文1編、学会発表1編。 最短で卒後5年目。 |
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産科婦人科学会専門医 |
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当院初期研修後、3年の研修。1次審査(レポート)2次審査(筆記・面接) |
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整形外科学会専門医制度研修施設 |
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当院初期研修後、6年目。 |
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1.麻酔科標榜医(厚生労働省資格) |
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→麻酔科認定病院において2年以上修練すると申請可能。最短卒後5年目に取得可能。 |
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2.麻酔科認定医(日本麻酔科学会資格) |
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→麻酔科標榜医であり日本麻酔科学会の正会員であること。最短卒後5年目に取得可能。 |
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3.麻酔科専門医(日本麻酔科学会資格) |
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→認定医の資格取得後満2年経過し、麻酔業務に専従していること。うち1年以上麻酔科認定病院で業務に従事していること。最短卒後7年目に取得可能。
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